尾瀬保護財団の活動紹介

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誘導ポール点検作業を行いました (鳩待峠~至仏山~山ノ鼻~鳩待峠)

吹雪と快晴が毎日ように入り混じる不安定な日が続いていますが、
今日は山頂から山ノ鼻へと下る際の誘導ポール点検作業を行ってきました。


PL1150263 (中)


大型連休が始まり、至仏山にも大勢の登山者が来ていました。
また登山口には登山者カードが設置されました。
入山の際にはぜひ投函して行ってくださいね。


さぁ、いつもの積雪深。

PL1150264 (中) PL1150265 (中) PL1150267 (中)


(左)鳩待峠 188cm(4月26日の計測から-21cm)
(中)第1ピーク前 205cm(同-17cm)
(右)第1ピーク奥 280cm(同-20cm)


PL1150266 (中)


この日も明け方に雪が積もったせいか、真っ白に化粧した至仏山が青空に映えていました。


PL1150275 (中) PL1150280 (中)


(左)登ってきた道のりを振り返ると、笠ヶ岳の向こうには上州武尊山がそびえていました。
(右)至仏山頂へと続く稜線。多くのスキーヤー、スノーボーダー、登山者が行き交っています。


PL1150285 (中) PL1150287 (中)


(左)稜線付近は西側からの強い卓越風で雪の無い場所があります。なんとも自然の色合いは絶妙ですよね。
(右)霧氷の着いたオオシラビソ。厳しい自然が作り出した芸術品です。


PL1150289 (中) PL1150292 (中)


(左)賑わう山頂。今日は50~60人の方が山頂で憩っていました。
(右)今日のポール点検スタッフ。


PL1150295 (中) PL1150306 (中)


すみません、ポール点検作業がデジカメの故障で撮影出来ませんでした・・・。
ただ、当初設置した場所が少し高めに設置されていたので、スキーでトラバースしても分かるように若干下に設置しなおしています。

(左)少し戻って山頂から見た尾瀬ヶ原と、その手前は「植生保護のための立ち入り禁止地域」。今年は例年以上の残雪がありますが、山頂からムジナ沢へと抜ける辺りの積雪が例年よりも少ない状況です。植物保護のため、ここへの立ち入りはご遠慮ください。
(右)山ノ鼻を経由して無事に鳩待峠へ下山。最後は鳩待山荘前に設置された望遠鏡でポール設置状況や、遅い時間に歩いている人がいないか等をチェックして作業が終了しました。


担当:安類
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  1. 2011/04/29(金) 22:14:21|
  2.   環境保全

出張講演 「初めの尾瀬教室」で講演してきました。

今年の尾瀬は雪が多くて、まだまだ花の季節は先ですが、
ミズバショウのお花畑を待ち望んでいる方も多いと思います。

尾瀬保護財団ではいろいろな所へ出張講演をしに出かけていますが、
大型連休直前の2日間を使って、旅行会社のクラブツーリズムと一緒に「初めての尾瀬教室」というのを
開催しました。

まずは新宿、湘南、立川の3会場で開催です。

P1150259 (中)


この2日間はとても暑くて、至仏山から下山して直行した私にとっては暑すぎました・・・。
それでも8~9割の方が尾瀬に行ったことの無い方で、熱心に聞き入っているようすでした。


P1150258 (中)


中でも参加者が最も興味があったのが、

 ①何を着たらいいのか?
 ②どこを歩けるのか?

でした。日帰りの尾瀬トレッキングには考えているよりも荷物は少なく、
また、思っているよりも薄着で歩くことの利点など、道具の使い方などもまじえての講演でした。



担当:安類
  1. 2011/04/28(木) 20:53:19|
  2.   普及啓発

誘導ポール設置作業が終わりました (鳩待峠~至仏山~山ノ鼻)

PL1150224 (中) PL1150225 (中) PL1150229 (中)


まずはいつもの積雪深計。
(左)鳩待峠 209cm(4月23日の計測から-6cm)
(中)第1ピーク前 222cm(同-21cm)
(右)第1ピーク奥 300cm(同-13cm)

なかなか暖かい日が続かず、いまだに雪が降ったりしているので、雪解けはかなり遅いようです。


PL1150227 (中) PL1150240 (中)


(左)第1ピークをまいた場所から撮影した至仏山全景。今日は人影も少なく静かな至仏山登山を続けます。
(右)しかし道具類を持って登らなくてはいけないので、結構大変です。


PL1150241 (中) PL1150257 (中)


(左)誘導ポールは全長2.5m。色々なハイカーの方から「頑張って~」と声をかけていただきました。
(右)という事で2.5時間ほどで山頂着。やはり天候が不安定で、登山開始時は快晴だったのが、山頂では吹雪に。


PL1150244 (中) PL1150249 (中)


急な天候変化が読めませんが、「植生保護のため立ち入り禁止」となっているムジナ沢上部の様子を見に行きました。

(左)離れていても、ムジナ沢上部の雪が少ないことがわかります。もう少し近づいてみます。
(右)残雪の多い今年でもムジナ沢上部にはブッシュが出ていました。ここを無理に通行することで、植物を傷めてしまうことが分かります。ぜひ立ち入り禁止にご協力ください!!


PF1030252 (中) PF1030253 (中)


ふたたび山頂に登り返して誘導ルート沿いのポール設置作業を始めます。

(左)とはいえこの頃には視界も悪くなり、作業にも気を遣います。
(右)広大な至仏山の斜面の中で、どこにポールを設置したら効果的か、吹雪の中を前後を確認しながら設置していきます。


PF1030257 (中) PF1030258 (中)


今日のスタッフ
(左)友松
(右)井上


PF1030255 (中)


こうして何とか誘導ポール設置作業が終了しました。
出来る限りわかりやすく設置したつもりですが、視界不良時には注意してご利用ください。


誘導ルート(誘導ポール)のトラックログ(GDB形式)



担当:井上、安類
  1. 2011/04/27(水) 00:06:14|
  2.   環境保全

尾瀬ヶ原ネイチャースキー・ハイキングの下見に行ってきました

今月末から始まる「尾瀬ヶ原ネイチャースキー・ハイキング」の下見にスタッフ&講師で行ってきました。
その時のようすをちょこっと紹介。


P1030149 (中) P1030150 (中)


(左)今日は、昨日の暴風雨がウソのような大快晴。まずは鳩待峠で白銀の至仏山が迎えてくれました。
(右)日射しは強いのですが、山ノ鼻へむけて森を歩き始めると、ひんやりとした空気に包まれます。


P1030154 (中) P1030162 (中)


(左)今年は雪が多くて、冬路を使って川上川方面へと下りました。雪はやや堅めですが、キックステップでなんなくクリア。
(右)ここから山ノ鼻までは川沿いを下り基調で進みます。


P1030156 (中) P1030160 (中) P1030161 (中)


今回のネイチャースキー・ハイキング参加のみなさんから、「服装は何を選んだらいいの?」という質問が多くありましたので、スタッフらの服装を撮影してみました。

(左)スタッフ井上。(上)速乾Tシャツ+長袖シャツ+雨具、(下)綿・ポリ混合ズボン+スパッツ。
(中)講師の新保さん。(上)高機能アンダー+汗抜けのいいソフトシェル、(下)ソフトシェル
(右)ボランティアの金子さん。(上)高機能アンダー+薄手フリース、(下)GORE-TEXのオーバーパンツ

寒さに対する感覚は人それぞれですが参考まで。

ちなみに、今日(4月24日)の尾瀬の最高気温は8℃。最低気温は-4℃(AM6時)。
また、東京の最高気温は20℃。最低気温は7℃でした。
この辺りの引き算を考えながらテレビなどの天気予報を見てもらえれば当日の参考になるかも。


P1030183 (中) P1030242 (中)


(左)ついつい周りの風景に目がいってしまうのですが、雪面にのびる樹影もけっこう綺麗です。
(右)山ノ鼻到着~♪ ここの積雪は約2.3mでした。なかなか今年は雪が多く残っています。


P1030221 (中) P1030231 (中)


(左)で、お待ちかねの尾瀬ヶ原!! 私たち通い慣れたスタッフでもやっぱり綺麗だな~と感じる風景です。
(右)川沿いの湿原がほんの少し出ているところには、ミズバショウの芽吹きを見つけることができました。


P1030200 (中) P1030209 (中)


さぁ、尾瀬ヶ原へ出発!! といきたいところですが、まずはネイチャースキーで歩く練習から。
(左)練習とはいっても、のんびりとみんなで楽しくやります。講師からやさしくレッスン。
(右)これをやっておくと自分で楽しく尾瀬ヶ原を歩けるようになります。


P1030215 (中) P1030229 (中)


(左)それでは尾瀬ヶ原へと出発。時々振り返ると、大きな大きな至仏山がそびえたっています。あちらの斜面にはバックカントリースキーヤーたちのシュプールが見えました。
(右)そしてこの日に尾瀬ヶ原で出会った人間は、なんと私たちだけ!!!! まさしく独り占めの尾瀬ヶ原でした。ひと言でいえば「贅沢!」


P1030187 (中) P1030186 (中)


(左)尾瀬ヶ原の帰りには、周りの森の中を歩きました。そこには巨樹たちをたくさん見つけることができますが、今回の大物はこの天然カラマツでした。
(右)ひいて見るとこんな感じ。でも、実物の迫力にはかないませんね。ぜひみんなで巨樹を見つけましょう。


P1030218 (中)


という事で「尾瀬ヶ原ネイチャースキー・ハイキング」の下見のようすをほんの少し紹介しました。
あとは尾瀬でお待ちしています~~~♪




あっと、そういえば動画でもちょこっとその時の様子をお見せしますね。




担当:安類
  1. 2011/04/24(日) 21:08:20|
  2.   環境教育

誘導ポール設置作業(すみません・・・まだ設置出来てません、鳩待峠~小至仏山直下)

P1030121 (中) P1030127 (中) P1030136 (中)


まずはいつもの積雪深計。
(左)鳩待峠 215cm(4月19日の計測から-21cm)
(中)第1ピーク前 243cm(同-47cm)
(右)第1ピーク奥 313cm(同-37cm)


今日は至仏山の植生保護のため、至仏山山頂から山ノ鼻へ下る際の誘導ルート沿いに、
赤ポールの設置作業を行いました。

しかし暴風雨に苦戦苦戦・・・。


P1030131 (中) P1030133 (中)


(左)4月から財団職員となった友松副主幹も、いきなりの至仏山で看板もったり・・・
(右)ボランティア参加いただいたみなさんには、2.5mの誘導ポールを担ぎ上げてもらったりと、雨風の激しい中でも、和気あいあいと登りました。


P1030135 (中) P1030143 (中)


(左)第1ピーク迂回路から見た至仏山方面。19日よりも視界不良ですね。
(右)オヤマ沢田代を超えて稜線にでると暴風雨。時折強い風で耐風姿勢をとって耐えます。


P1030141 (中) P1030148 (中)


(左)しかし視界はどんどん悪くなるばかり。
(右)小至仏山のトラバースを終えたところで、今日の作業は断念。最後はボランティア参加いただいたみなさんと、財団メンバーでパチリ。


P1030138 (中) P1030122 (中) P1030137 (中)


ということで、ご参加いただいたみなさん。
大変お疲れ様でした。
結局、今回終えることが出来なかった作業は月曜日にやることになりそうです。


担当:井上、安類
  1. 2011/04/23(土) 22:38:29|
  2.   環境保全

尾瀬ヶ原ネイチャースキー・ハイキングに使うクロカンの搬入

P1030097 (中)


おかげさまで満員御礼となった尾瀬ヶ原ネイチャースキー・ハイキング。
第1回が4月30日に始まります。

ということで、一足先に、スキー道具などを山ノ鼻へ搬入しました。

まずはクロカン板を7セットだけ・・・と思っていたら、これが案外重い!!
しかもこの日はかなり暑くて、シーズン最初から大汗をかいての入山となりました。


それでも今月末の講座で、参加者の方に喜んで頂くため、準備は着々と進んでいます。


担当:安類
  1. 2011/04/22(金) 21:55:28|
  2. 未分類

至仏山残雪調査を行いました (吹雪で途中敗退ですが・・・)

期日:平成23年4月20日(水)
天候:吹雪


鳩待峠への車道が22日にオープンするため、
多くの山スキーヤー・ボーダーが登る至仏山の残雪調査を行いました。

この調査も、はや5年目。
至仏山を登り、滑る、全ての方が安全に下山できるよう、
また、なによりも至仏山の貴重な植生を傷つけることがないよう、関係者一同が
毎年行っている合同調査です。

今回の調査も悪天にも関わらず、14名のメンバーが参加してくれました。


ということで、その時のようすを少しご紹介します。


P1030017 (中) P1030033 (中)

(左)戸倉の駐車場に集合し、小雪が降る中をミーティング。
(右)乗り合わせで鳩待峠へ。もちろん正式な車道開通前なので許可をとって入車したものの、19日から降った雪が約30cm積もり、峠まで行くのでさえヒヤヒヤものです。


P1030041 (中) P1030043 (中)

鳩待峠から至仏山への登山道には3箇所で積雪深計が取り付けられており、
これらの数値から、全体的な積雪量を推測するわけですが、

(左)鳩待峠 236cm
(右)第1ピーク手前 280cm


P1030045 (中) P1030044 (中)

(左)第1ピーク奥 350cm
   と、昨年と比較して50~100cm多い結果となりました。
(右)第1ピークをまいた所から見た至仏山もガスってますが、やはり雪は多そうです。



P1030051 (中) P1030053 (中)

(左)この日の天気は標高があがるにつれて天候も悪化・・・。
(右)慣れたメンバーとはいえ、全員が前後のようすを確認しながら歩きます。
   しかし、積雪状況もある程度把握できたし、ここから先の稜線では激しい風に叩かれるのは目に見えていたので、オヤマ沢田代の上で引き返すことにしました。



P1030060 (中) P1030061 (中)

参考までに調査メンバー集合写真。
左右で見比べると、いかに風に耐えているかがわかります!!



P1030068 (中) P1030069 (中)

(左)14時ころに無事、鳩待峠へ下山。新雪の積もった鳩待峠では、除雪が急ピッチで行われています。
(右)私たちはさらに戸倉へ下山した後も、至仏山の自然を守り・楽しむために、今シーズンの残雪期(4/22~5/6)の至仏山利用ルールについて議論しました。
   今シーズンの残雪期利用ルールについては、明日、「すいすい尾瀬なび(平成23年シーズンの至仏山ルール)」でお知らせできると思います。



担当:安類

  1. 2011/04/20(水) 20:44:48|
  2.   環境保全

ヘリコプター安全講習会に出席 (少し大清水湿原のこと)

もうすぐ私たちビジターセンターをはじめ、山小屋さんもシーズンに向けた入山日となります。
そこで大事なことは・・・いっぱいありますが、

最も大切なことに、「半年間の山での生活を無事に過ごすこと」があります。

そう、いくら山のスペシャリストたちといえども、
半年間も山の中で生活をしていると、体調管理をはじめ、危険なことへの遭遇もあります。

尾瀬にいらっしゃる登山者の皆様の安全を保つためにも、
職員・従業員自身が自分を守ることができないといけないのです。



ということで、ってわけではありませんが、
入山直前のヘリコプターの安全講習会に職員が参加してきました。
といっても私は欠席だったので、写真で雰囲気を察していただければと思います。



IMGP0038 (Medium) IMGP0045 (Medium)



尾瀬の物資運搬はヘリコプターかボッカしかありません。
特にヘリコプターの作業には細心の注意を払う必要がありますので、良い講習会になったと思います。



また、講習会の後は、15日に車道開通となった大清水方面に行ってみました。
今年の雪解けは例年よりもやや遅いようです。気温が全体的に低いですからね。

大清水登山口から先の雰囲気もこんな感じです。

IMGP0051 (Medium)


写真が標高1180mで、尾瀬沼は1660mありますので、
残雪の量は比べものにならないくらいあります。

安易な入山は控えて、安全に尾瀬を楽しみましょう!!




担当:安類
  1. 2011/04/18(月) 16:06:41|
  2.   研修

「尾瀬ヶ原ネイチャースキー・ハイキング」の準備・・・

IMGP0059 (Medium)


すでにご存じだと思いますが、
今年の大型連休には、当財団の「尾瀬を知る」フィールド講座で、
「尾瀬ヶ原ネイチャースキー・ハイキング」を開催する予定です。

このイベントのウリは、ズバリ、雪原の尾瀬ヶ原をネイチャースキーで颯爽と移動する事でしょう。

ただクロスカントリースキーは専用の靴をはかなきゃいけないし、自分専用のクロカンであれば
これ以上ないくらいの移動力が生まれるけど、

ちょこっと、おためしで・・・

という人にはやや敷居が高いのかもしれない。



大型連休中の尾瀬ヶ原のスキー移動は本当に魅力的だけど、スキー技術が心配という声も多くあったのですが、
その両立を図る道具をとうとう発見しました。
それが上の写真です。

1人でも多くの人にこの時期の尾瀬の面白さや、風景を見てもらいたい。
そんな気持ちでスタッフも準備を行っています。

ぜひご興味のある方は、お問い合せください。



■参考
 □平成23年度「尾瀬ヶ原ネイチャースキー・ハイキング」  のページ
 □平成23年度「尾瀬を知る」フィールド講座  のお知らせページ




担当:安類
  1. 2011/04/18(月) 15:34:51|
  2.   環境教育

こんなのも尾瀬開山に向けた準備

なにげない事務室の一コマ・・・と思いきや、足元を見てみてください!
来月には待ちに待った尾瀬シーズンが始まりますが、シーズン初めは
雪が多いでの、パトロールの山スキーやテレマークで・・・

なんていうこともざらにあります。

DSC_0113 (Medium)


で、何をやっているかと言うと、
山スキーブーツを足に合わせるために、履き馴らしているんですよ~。

こんな時に来客が来たらどうするかは別として、
いろいろな意味でシーズン到来が近いことを告げています。
  1. 2011/04/08(金) 13:29:37|
  2. 活動紹介

「エコツアーガイド養成講座in飛騨」 に講師出張しました

最近では全国各地でエコツアーへの取組が盛んになっています。
私たちもオフシーズン中は、数少ない尾瀬での経験を活かして、こうした場所へ出張・講演を行っています。

今回は飛騨にある(株)美ら地球さんと、NPO法人日本エコツーリズム協会さんからの依頼で出掛けてきました。





DSC_0070.jpg



DSC_0073.jpg



こうして講師対応しながら、私達が勉強させてもらっている感じです。
いろいろな情報交換をしながら、お互いの場所をより魅力的な場所にしたいものです。


詳しいレポートはNPO法人日本エコツーリズム協会さんのウェブサイトで掲載されています。



担当:安類
  1. 2011/04/01(金) 17:34:38|
  2.   普及啓発

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